店はJAKO。
約1年ぶりの訪問。
とりわさや自家製塩辛などのつまみ系メニューを堪能してから
焼き鳥をオーダー。
相変わらずの美味い焼き鳥を堪能できて大満足。
この店のレバーとハツを食べた瞬間こそ
正しく「至福の瞬間」なのだった。
この店に最初に入ったのは3年前。
当時はバンドを組んでいて、練習後にけっこうな頻度で行っていた。
その後もあまりの美味しさに忘れられず、
年に1度の頻度で通っていた。
今日も会計時に、ママがオレにむかって
「まだ音楽は続けてるの?」
と質問してださった。
1年ぶりに訪ねた客を覚えてくださった事は、なんともうれしい限りである。
また三俣交差点への登り坂のある道に姉妹店の「鳥はし」がオープンしたとのことで
そちらの名刺もいただいた。
やはり「いい店」というのは、料理や酒が美味いだけではなく、
「そこにいる人間」がいい店なのだということを改めて痛感した土曜の夜であった。
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