寒い夜であった。
会社の後輩を強引にさそいサシのみ。
久々に入ったのは蒲田の「宗平」。
何年ぶりであろうか。
刺身、もつ煮込み、
カキフライ、ポテサラ、串焼き、
かき揚げ、
酒は生ビールのあと日本酒熱燗へ。
しめに名物のちゃんぽん。
薄味でやさしく、しめにぴったり。
これだ!!!という要素があまりないお店であるが
なかなか満足した。
以上!!!
2012年11月27日火曜日
2012年11月26日月曜日
五反田「それがし」
昼から新潟出張。
約半年ぶりの新潟。
相変わらずどんよりとした空。
新潟駅について、まずは昼飯。
上司と2人で「三吉屋」でチャーシューメンを食らった。
うめえ。あっさり。うますぎる。
レンタカーで移動して商談。
終了後はただちに駅へ戻り、
15時48分発の新幹線にのって東京へ18時頃倒着。
夜は五反田「それがし」で後輩とサシ呑み。
それがしもなんだかんだで数か月ぶりだったが
相変わらずいい店である。
三代目ポテトサラダ、春菊サラダ、焼き茄子、
しめ鯖、メンチカツ、もつ煮込み、いぶりがっこ、
キノコホイル焼き、浅利味噌汁、などを堪能し、
合わせて、色々な純米酒を堪能。
色々呑むと、おのずと自分の好みがすこしはわかってくる。
結論は「鶴齢」が最ものみやすく、かっこいい酒だなと思ったのであった
。
ほろ酔いで帰宅。
名物のチェイサーである「軟水」を常に飲んでいたんで次の日もそこまで酒が残らなかった。
それがしのキャッチフレーズは「日本人に日本酒を」である。
こういう比較的若い方による純米酒を中心とした「美味しい日本酒」を楽しんでもらおうという居酒屋が最近多くてこれは1つの流れになりつつあると感じる。
今後も精進していただきたい。
個人的にはしめ鯖以外にも、刺身とか魚介メニューをもうすこし充実していただきたいところである。魚と日本酒は最高に合うのだから。
以上!!!
約半年ぶりの新潟。
相変わらずどんよりとした空。
新潟駅について、まずは昼飯。
上司と2人で「三吉屋」でチャーシューメンを食らった。
うめえ。あっさり。うますぎる。
レンタカーで移動して商談。
終了後はただちに駅へ戻り、
15時48分発の新幹線にのって東京へ18時頃倒着。
夜は五反田「それがし」で後輩とサシ呑み。
それがしもなんだかんだで数か月ぶりだったが
相変わらずいい店である。
三代目ポテトサラダ、春菊サラダ、焼き茄子、
しめ鯖、メンチカツ、もつ煮込み、いぶりがっこ、
キノコホイル焼き、浅利味噌汁、などを堪能し、
合わせて、色々な純米酒を堪能。
色々呑むと、おのずと自分の好みがすこしはわかってくる。
結論は「鶴齢」が最ものみやすく、かっこいい酒だなと思ったのであった
。
ほろ酔いで帰宅。
名物のチェイサーである「軟水」を常に飲んでいたんで次の日もそこまで酒が残らなかった。
それがしのキャッチフレーズは「日本人に日本酒を」である。
こういう比較的若い方による純米酒を中心とした「美味しい日本酒」を楽しんでもらおうという居酒屋が最近多くてこれは1つの流れになりつつあると感じる。
今後も精進していただきたい。
個人的にはしめ鯖以外にも、刺身とか魚介メニューをもうすこし充実していただきたいところである。魚と日本酒は最高に合うのだから。
以上!!!
2012年11月13日火曜日
2012年11月7日水曜日
蒲田「升本」
業務を20時に終えて、後輩と蒲田へ。
行ったのは「升本」。
2回目の入店。
ここは全品300円である。
酒も食べ物も全部300円。
であるが、手抜き感はあまりなく、
ものによってはいい意味で
「これで300円ってほんと?」ってものもある。
割と広めの店内は多くのサラリーマンでにぎわっている。
20時半から23時前まで楽しんで、7500円。
かなり食べたがそれでもこの値段だった。
春菊の天ぷらが美味しかった。
また行きたい。
蒲田は奥深いねえ。(ガラが悪いけど・・・)
行ったのは「升本」。
2回目の入店。
ここは全品300円である。
酒も食べ物も全部300円。
であるが、手抜き感はあまりなく、
ものによってはいい意味で
「これで300円ってほんと?」ってものもある。
割と広めの店内は多くのサラリーマンでにぎわっている。
20時半から23時前まで楽しんで、7500円。
かなり食べたがそれでもこの値段だった。
春菊の天ぷらが美味しかった。
また行きたい。
蒲田は奥深いねえ。(ガラが悪いけど・・・)
2012年11月2日金曜日
商談
得意先本部にて年末に関する商談。
13時半に終わったので、
そのあと近くの定食屋さんで昼飯。
いわし煮つけとコロッケの定食。
このお店は3回ほど利用しているがなかなかいい定食屋さんだ。
食べたかった刺身定食は終了していた。
いつか食べたい。
13時半に終わったので、
そのあと近くの定食屋さんで昼飯。
いわし煮つけとコロッケの定食。
このお店は3回ほど利用しているがなかなかいい定食屋さんだ。
食べたかった刺身定食は終了していた。
いつか食べたい。
2012年10月31日水曜日
浜松町の夜
この日は日頃仕事でお世話になっている後輩のT女史とH女史との不定期開催の呑み会。
魚系の店ばかりいくので、「おさかな会」である。
1回目は新橋の「魚金」、2回目は銀座の「魚真」で開催。
今回は浜松町の「和田浜」にした。
主催者でありながら業務が「いっぱいいっぱい」なため
1時間以上遅刻してしまった。
サーセン。
和田浜は相変わらず安定した美味さだった。
写真は美味しかったしめ鯖。
21時過ぎに浜松町の駅ビルの「鳥鉄」へ移動して2次会。
Tさんが実はギタリストということで、後半はバンドの話に。
Tさんはボウディーズが好きだという。
ということで
次の日ワタシは会社でTさんへボウディーズが崇拝するガレージバンド「ソニックス」のCDを貸したのであった。
魚系の店ばかりいくので、「おさかな会」である。
1回目は新橋の「魚金」、2回目は銀座の「魚真」で開催。
今回は浜松町の「和田浜」にした。
主催者でありながら業務が「いっぱいいっぱい」なため
1時間以上遅刻してしまった。
サーセン。
和田浜は相変わらず安定した美味さだった。
写真は美味しかったしめ鯖。
21時過ぎに浜松町の駅ビルの「鳥鉄」へ移動して2次会。
Tさんが実はギタリストということで、後半はバンドの話に。
Tさんはボウディーズが好きだという。
ということで
次の日ワタシは会社でTさんへボウディーズが崇拝するガレージバンド「ソニックス」のCDを貸したのであった。
2012年10月21日日曜日
博多を満喫。
起きたら9時半。
二日酔い。
シャワーを浴びてなんとか10時にチェックアウト。
ハラがへっているのでまずは博多駅のそばにある「めん吉」でモーニングとんこつラーメン。
ラーメンは基本的に禁止しているので、9月の福岡sunsetlive以来1か月半ぶりです。
そのあとは駅ビルの「くうてん」へ移動して開店直後の「Toc Toc」へ。
福岡にきたらサバを食べずに帰るわけにはいかないということで
ゴマサバ定食をオーダー。
美味かった~。
こうしておなかいっぱいになって福岡空港へ。
14時発の飛行機にのって15時半には羽田に到着。
楽しかったけんさんの結婚式、
九州支社の方々との再会、
ギターをもっての初の遠征、
大変充実した土日でした。
以上!!!
二日酔い。
シャワーを浴びてなんとか10時にチェックアウト。
ハラがへっているのでまずは博多駅のそばにある「めん吉」でモーニングとんこつラーメン。
ラーメンは基本的に禁止しているので、9月の福岡sunsetlive以来1か月半ぶりです。
そのあとは駅ビルの「くうてん」へ移動して開店直後の「Toc Toc」へ。
福岡にきたらサバを食べずに帰るわけにはいかないということで
ゴマサバ定食をオーダー。
美味かった~。
こうしておなかいっぱいになって福岡空港へ。
14時発の飛行機にのって15時半には羽田に到着。
楽しかったけんさんの結婚式、
九州支社の方々との再会、
ギターをもっての初の遠征、
大変充実した土日でした。
以上!!!
2012年10月17日水曜日
大井町「野焼」
この日は会社の毎年工程の慰安食事会。
180人くらいで食事会をしていい感じに酔っぱらって、
そのあとは部署の先輩後輩のみ6人で大井町へ移動して2次会。
場所は野焼。
頼んだのは当然、男前ジョッキ!!!
しめに焼きそばを食べて終了。
野焼、来るたびに好きになっていく気がする。
料理だけじゃなく、店の店員さんも面白いしね。
180人くらいで食事会をしていい感じに酔っぱらって、
そのあとは部署の先輩後輩のみ6人で大井町へ移動して2次会。
場所は野焼。
頼んだのは当然、男前ジョッキ!!!
さんま刺し。
色々熱く語って気づけば23時半近くに。しめに焼きそばを食べて終了。
野焼、来るたびに好きになっていく気がする。
料理だけじゃなく、店の店員さんも面白いしね。
2012年10月15日月曜日
目白「ビストロ アミ」
会社を休んで午前中は病院へいって定期健診。
異常なし。
その後は私用で目白へ移動。
13時半過ぎに遅めのランチ。
場所は9月同様にビストロ アミ。
異常なし。
その後は私用で目白へ移動。
13時半過ぎに遅めのランチ。
場所は9月同様にビストロ アミ。
四川麻婆豆腐定食をオーダー。
これがまた実に旨かった。
ただの麻婆豆腐とは違い、エビの香りがしてタイ料理のような風味がするのである。四川風というより、タイ風麻婆豆腐である。
この店、夜もいつか行きたい!!!
以上。
2012年10月4日木曜日
2012年10月2日火曜日
千鳥町「地の酒 しん」で一人のみ
火曜日ということで
「火」の曜日であるが、
会社にいくと火どころか、
炎のように燃え盛る沢山の業務がそこにはあった。
まあ金曜日、月曜日と会社にほとんどいなかったし
月初の諸々の作業があるので
予想はしていたけどね。
集中して、1つ1つ消していくのであるが、
夕方になって新たなトラブル発生でまたまた油が注がれたりして、
「なんなんだよ」状態。
トラブルやミスには2種類ある。
明らかに自分が悪くて起こったトラブル。
自分に落ち度は少なく、
明らかに不可抗力的な要素で起こったトラブル。
本日のトラブルは限りなく後者であった。
しかも全然解決してない。
明日は謝罪からスタートだ。
そんなことがあってイマイチな気持ちの中、
21時半頃なんとか業務終了。
もともと今夜は一人で夕食をとることになっていた。
迷わず千鳥町で途中下車。
1か月ぶりに「しん」へ。
着いたら時間は22時10分と遅かったので、サクっと帰るつもりで入店。
客はカウンターにカップル客が1組と、男性一人客の計3名のみ。
静かでいい。
けど、食べ物もお酒も美味しいんだから、
もっとにぎわっててもいいのになとも思う。
1杯目はいつもは迷わず、「琥珀の時」を頼むのだが、
今夜はもうすこし軽めがいいと思い、
アサヒスーパードライを。
あとポテトサラダね。
お通しはほうれん草とまいたけのお浸し。
ビールもポテサラもすぐに到着。
ビールを飲んでから、
本日1日の体と心の疲れを「プハーっ」と吐き出す。
窓辺には数分おきに池上線が走る。
なんともここちよいひとときである。
そのあとは「貴」とさんまの刺身をオーダー。
黄金色の貴は山廃仕込みの純米酒である。
香りと味をたのしみつつ飲むと、内臓にじわーっと染み渡る。
内面からほぐされていくようでなんともここちよい。
さんまもこれまた脂がのりつつ、
身も適度にひきしまっていて美味い美味い。
以上、お通し入れて5品でお会計は2950円。
30分の滞在。
徒歩で23時前に帰宅。
「今夜は一人で」という気持ちになったらまた行こうと思う。
以上、
千鳥町駅にむかって走る池上線の写真を追加アップしときます。
「火」の曜日であるが、
会社にいくと火どころか、
炎のように燃え盛る沢山の業務がそこにはあった。
まあ金曜日、月曜日と会社にほとんどいなかったし
月初の諸々の作業があるので
予想はしていたけどね。
集中して、1つ1つ消していくのであるが、
夕方になって新たなトラブル発生でまたまた油が注がれたりして、
「なんなんだよ」状態。
トラブルやミスには2種類ある。
明らかに自分が悪くて起こったトラブル。
自分に落ち度は少なく、
明らかに不可抗力的な要素で起こったトラブル。
本日のトラブルは限りなく後者であった。
しかも全然解決してない。
明日は謝罪からスタートだ。
そんなことがあってイマイチな気持ちの中、
21時半頃なんとか業務終了。
もともと今夜は一人で夕食をとることになっていた。
迷わず千鳥町で途中下車。
1か月ぶりに「しん」へ。
着いたら時間は22時10分と遅かったので、サクっと帰るつもりで入店。
客はカウンターにカップル客が1組と、男性一人客の計3名のみ。
静かでいい。
けど、食べ物もお酒も美味しいんだから、
もっとにぎわっててもいいのになとも思う。
1杯目はいつもは迷わず、「琥珀の時」を頼むのだが、
今夜はもうすこし軽めがいいと思い、
アサヒスーパードライを。
あとポテトサラダね。
お通しはほうれん草とまいたけのお浸し。
ビールもポテサラもすぐに到着。
ビールを飲んでから、
本日1日の体と心の疲れを「プハーっ」と吐き出す。
窓辺には数分おきに池上線が走る。
なんともここちよいひとときである。
そのあとは「貴」とさんまの刺身をオーダー。
黄金色の貴は山廃仕込みの純米酒である。
香りと味をたのしみつつ飲むと、内臓にじわーっと染み渡る。
内面からほぐされていくようでなんともここちよい。
さんまもこれまた脂がのりつつ、
身も適度にひきしまっていて美味い美味い。
以上、お通し入れて5品でお会計は2950円。
30分の滞在。
徒歩で23時前に帰宅。
「今夜は一人で」という気持ちになったらまた行こうと思う。
以上、
千鳥町駅にむかって走る池上線の写真を追加アップしときます。
2012年9月28日金曜日
神田「居酒屋 かあさん」
O氏と神田駅周辺の店をいろいろみてみたがどこも満席のようでなかなか空いている店がなかった。
駅からちょっとはずれた裏通りにあったのが「居酒屋かあさん」。
神田ミートセンターのすぐそば。
席も空いているようなので入店。
すでに2杯飲んでいたので生ビールを飲む気になれずレッドアイにした。
レッドアイがある居酒屋も珍しい。
メニューは筑前煮や豚の角煮など煮物が多いのが特徴かも。
どれも美味しかった。
O氏とプライベートや仕事の話をいろいろした。
同年代ということもあり、共感できる部分も多い。
「人間は、どれだけ敗けた経験、苦労した経験があるか、
また、そういった経験を通して、どれだけ周囲に感謝ができ、謙虚になれるかが重要だ」
ということが本日、呑みながら話した中での二人の共通意見であった。
話に夢中になり、気づけば23時前。
また飲みましょうといって別れた。
このあと家に帰って風呂にはいってからタモリ倶楽部を鑑賞。
その後就寝。
駅からちょっとはずれた裏通りにあったのが「居酒屋かあさん」。
神田ミートセンターのすぐそば。
席も空いているようなので入店。
すでに2杯飲んでいたので生ビールを飲む気になれずレッドアイにした。
レッドアイがある居酒屋も珍しい。
メニューは筑前煮や豚の角煮など煮物が多いのが特徴かも。
どれも美味しかった。
O氏とプライベートや仕事の話をいろいろした。
同年代ということもあり、共感できる部分も多い。
「人間は、どれだけ敗けた経験、苦労した経験があるか、
また、そういった経験を通して、どれだけ周囲に感謝ができ、謙虚になれるかが重要だ」
ということが本日、呑みながら話した中での二人の共通意見であった。
話に夢中になり、気づけば23時前。
また飲みましょうといって別れた。
このあと家に帰って風呂にはいってからタモリ倶楽部を鑑賞。
その後就寝。
神田「やきとり コーラク」
本日は小山で商談。
そのまま夜は神田で取引先で同年代のO氏とサシ呑みをする予定であった。
小山から上野についてから、徒歩でダラダラ神田まで歩いてみることにした。
高架の線路沿いにアメ横を歩くと、わりとすぐに御徒町である。
そのままひたすら歩くと近代的で派手な秋葉原。
そこから線路沿いに神田川をこえてしばらくすると急に居酒屋や飲食店が増えてきて神田駅である。
約束の時間は19時半であったがまだ18時過ぎである。
ひとりのみでもしてみるかと、神田を散策。
西口付近はとくに居酒屋が多い。
有楽町や蒲田で有名な三州屋もある。
しかもわりと近距離で2軒ある。
そのほかいわし料理や、やきとりや、やきとんや、
色々ある。
神田、恐るべしといった感じである。
西口商店街を歩いてからほどなくして駅方向に戻って、
最終的に決めたのは「やきとり コーラク」という店。
意を決して入店すると割と広めの店内。
椅子はなくすべて立ち飲みである。
カウンターには一人客、テーブルは2名以上の団体客。
黙ってカウンターにつく。
瓶ビール大(550円)をオーダー。
カウンターの中には焼き場があり、かなり高齢そうな男性が。
やきとり担当のようだ。
そのほかは男女2名の店員のみ。3人で店を回している模様。
マカロニサラダ(300円)と煮込み(450円)をオーダー。
居心地は悪くない。やはり常連が多いようで、店員も酒や食べ物を運びながら客とそれとなく会話をしたりしている。
かっこよかったのはワタシよりも後にはいってきたサラリーマン男性の一人客。
カウンターにつくやいなや店員に「きゅうりと瓶ビール」と一言。
切られたきゅうりに味噌がもりつけられた大変シンプルなメニューで300円。
瓶ビールを飲んで、きゅうりを食べ、
30分もしないでその2品でお会計をしてでていったのであった。
ワタシはといえば、カウンターの中でやきとりを焼いている姿をみているとどうしてもやきとりを食べたくなり、6本セット600円をオーダー。
タレか塩かきかれたので塩にした。
瓶ビールもなくなってきたのでレモンサワーも追加。
やきとりは鳥でなくて、やきとんであった。
どれもおいしかったが特にナンコツが美味しかった。
1時間弱の滞在で2300円。ちょっと食べすぎたかな。
やきとんは1本からでも頼めるらしい。
このあとドトールかどっかでコーヒーを飲んで酔いをさましてたら
19時半にO氏から神田についたとの電話が入ったので西口へ向かった。
つづく!!!
そのまま夜は神田で取引先で同年代のO氏とサシ呑みをする予定であった。
小山から上野についてから、徒歩でダラダラ神田まで歩いてみることにした。
高架の線路沿いにアメ横を歩くと、わりとすぐに御徒町である。
そのままひたすら歩くと近代的で派手な秋葉原。
そこから線路沿いに神田川をこえてしばらくすると急に居酒屋や飲食店が増えてきて神田駅である。
約束の時間は19時半であったがまだ18時過ぎである。
ひとりのみでもしてみるかと、神田を散策。
西口付近はとくに居酒屋が多い。
有楽町や蒲田で有名な三州屋もある。
しかもわりと近距離で2軒ある。
そのほかいわし料理や、やきとりや、やきとんや、
色々ある。
神田、恐るべしといった感じである。
西口商店街を歩いてからほどなくして駅方向に戻って、
最終的に決めたのは「やきとり コーラク」という店。
意を決して入店すると割と広めの店内。
椅子はなくすべて立ち飲みである。
カウンターには一人客、テーブルは2名以上の団体客。
黙ってカウンターにつく。
瓶ビール大(550円)をオーダー。
カウンターの中には焼き場があり、かなり高齢そうな男性が。
やきとり担当のようだ。
そのほかは男女2名の店員のみ。3人で店を回している模様。
マカロニサラダ(300円)と煮込み(450円)をオーダー。
居心地は悪くない。やはり常連が多いようで、店員も酒や食べ物を運びながら客とそれとなく会話をしたりしている。
かっこよかったのはワタシよりも後にはいってきたサラリーマン男性の一人客。
カウンターにつくやいなや店員に「きゅうりと瓶ビール」と一言。
切られたきゅうりに味噌がもりつけられた大変シンプルなメニューで300円。
瓶ビールを飲んで、きゅうりを食べ、
30分もしないでその2品でお会計をしてでていったのであった。
ワタシはといえば、カウンターの中でやきとりを焼いている姿をみているとどうしてもやきとりを食べたくなり、6本セット600円をオーダー。
タレか塩かきかれたので塩にした。
瓶ビールもなくなってきたのでレモンサワーも追加。
やきとりは鳥でなくて、やきとんであった。
どれもおいしかったが特にナンコツが美味しかった。
1時間弱の滞在で2300円。ちょっと食べすぎたかな。
やきとんは1本からでも頼めるらしい。
このあとドトールかどっかでコーヒーを飲んで酔いをさましてたら
19時半にO氏から神田についたとの電話が入ったので西口へ向かった。
つづく!!!
2012年9月25日火曜日
飯田橋「神楽坂飯店」
東京メトロ飯田橋駅から徒歩2分のとこにある「神楽坂飯店」にて取引先の方々と呑み会。
毎年恒例の会で、この店で満腹になるまでひたすら食べるという会らしい。
ワタシは初めての参加。
まず、店の前にきて、飾られているメニューサンプルに驚いた。
ジャンボ餃子9600円!!!
しかも今夜これを予約してあるというではないか。
食べる前から「ブログのネタにはぴったりなメニューだな・・・」と思いながら入店。
19時から会はスタート。
総勢16人近くが集まった。
瓶ビールに3品おつまみをオーダーし、
しばらくしてからジャンボ系メニューの第一弾が到着。
その名も「餃子100個」!!!
「まんまじゃん」というツッコミはなしで。
一人当たり3~7個くらいの割り当てなので、これはそこまできつくなかった。
第2弾は「一升炒飯」!!!
これもみんなで割ると、一人あたりは大した量ではなかったため完食。
味はあっさりしていた。
そして20時になって出ました「ジャンボ餃子」!!!
でかい!!!
当然だが、カットしてみんなに分ける。
皮が厚い。中の具はまだ半生なような感じでぬるかった・・・。
まあこの手のものは味は追及しないでイベントとしてとらえるのがベター。
このあと、ワタシのいるテーブルだけ「今年は去年より人数が多いから楽勝だ。まだまだ頼もう」というハードな展開になり、しかも1人1品ということで、しかたなく「担担麺」をオーダーした。
ごまの香りがまろやかで食べやすく、辛さはきちんとあり、バランスが絶妙で、要するに大変美味かった。
かなり苦労したがスープ以外はなんとか一人で完食。
周囲からは「よくやった」とねぎらいのお言葉をいただいた。
こんなに食べたのは久々である。
おなかはパツンパツン。
家に帰って体重を測ったら68キロ!!!
明日のお昼ごはんいらないかも。
というわけで貴重な経験をした飯田橋の夜であった。
毎年恒例の会で、この店で満腹になるまでひたすら食べるという会らしい。
ワタシは初めての参加。
まず、店の前にきて、飾られているメニューサンプルに驚いた。
ジャンボ餃子9600円!!!
しかも今夜これを予約してあるというではないか。
食べる前から「ブログのネタにはぴったりなメニューだな・・・」と思いながら入店。
19時から会はスタート。
総勢16人近くが集まった。
瓶ビールに3品おつまみをオーダーし、
しばらくしてからジャンボ系メニューの第一弾が到着。
その名も「餃子100個」!!!
「まんまじゃん」というツッコミはなしで。
一人当たり3~7個くらいの割り当てなので、これはそこまできつくなかった。
第2弾は「一升炒飯」!!!
これもみんなで割ると、一人あたりは大した量ではなかったため完食。
味はあっさりしていた。
そして20時になって出ました「ジャンボ餃子」!!!
でかい!!!
当然だが、カットしてみんなに分ける。
皮が厚い。中の具はまだ半生なような感じでぬるかった・・・。
まあこの手のものは味は追及しないでイベントとしてとらえるのがベター。
このあと、ワタシのいるテーブルだけ「今年は去年より人数が多いから楽勝だ。まだまだ頼もう」というハードな展開になり、しかも1人1品ということで、しかたなく「担担麺」をオーダーした。
ごまの香りがまろやかで食べやすく、辛さはきちんとあり、バランスが絶妙で、要するに大変美味かった。
かなり苦労したがスープ以外はなんとか一人で完食。
周囲からは「よくやった」とねぎらいのお言葉をいただいた。
こんなに食べたのは久々である。
おなかはパツンパツン。
家に帰って体重を測ったら68キロ!!!
明日のお昼ごはんいらないかも。
というわけで貴重な経験をした飯田橋の夜であった。
2012年9月23日日曜日
渋谷「十徳」→恵比寿「67餃子」
練習後は17時過ぎから「十徳」へ。
渋谷店はなんだかんだで2年ぶりの訪問である。
さんまのなめろう、カンパチ刺し、
塩辛、串焼き、なんこつから揚げなどをオーダー。
何を食べても美味い。
ドラムのK氏からフジロックの話をきいたりして過ごした。
この後K氏は帰り、ワタシとギターのA氏の2人で恵比寿で2次会。
ロックな餃子居酒屋「67餃子」へ。
店内のBGMはこの日はずっと布袋さんでした。
2人でブランキーの話なんかをずっとしていると気づけば22時半!!!
楽しいときはあっという間にすぎるとはまさにこのことでした。
月曜はすこし二日酔いでした。
以上!!!
渋谷店はなんだかんだで2年ぶりの訪問である。
さんまのなめろう、カンパチ刺し、
塩辛、串焼き、なんこつから揚げなどをオーダー。
何を食べても美味い。
ドラムのK氏からフジロックの話をきいたりして過ごした。
この後K氏は帰り、ワタシとギターのA氏の2人で恵比寿で2次会。
ロックな餃子居酒屋「67餃子」へ。
店内のBGMはこの日はずっと布袋さんでした。
2人でブランキーの話なんかをずっとしていると気づけば22時半!!!
楽しいときはあっという間にすぎるとはまさにこのことでした。
月曜はすこし二日酔いでした。
以上!!!
2012年9月16日日曜日
上町「博多もつ鍋 和楽」
先日のこと、もつ鍋が食べたくなりネットでいろいろ調べてみた。
ワタシが食べたいのは4年前に福岡は赤坂で食べた「やま中」のようなもつ鍋である。ちなみに4年前の「やま中」の模様はこちら↓
http://ishiken79.blogspot.jp/2008/09/blog-post_7055.html
こんときは当時福岡在中であった親友F氏に連れて行ってもらったのであった。実に美味かった。
あの味が4年経ったいまも忘れられないのである。
「東京に『やま中』の支店があるといいんだけどねえ~」なんて思いながら検索してみると、
支店ではないが、ありました!!!「やま中」で修行した方がやっている店が!!
世田谷にある「和楽」というお店。
それなりに人気店らしい。
というわけで予約して本日訪問。
場所は世田谷通り沿いである。
三軒茶屋から上町まで徒歩移動。
さらに世田谷通りを進むとありました、「和楽」。
メニューはもつ鍋のほかは、九州名物のつまみが多い。
酢もつ、辛しれんこん、馬刺し、明太子など。
そしてもつ鍋である。
基本の醤油味をオーダー。
店員さんが作ったのをもってきてくれる。
口にすると、まろやかで甘い味である。
4年前の「やま中」がよみがえった気がした。
これは美味い。
ニラの香りもほどよく、何杯でも食べられる。
しめは、おじやか、ちゃんぽんか、どちらにしようか迷ったが、4年前のやま中と同様におじやにした。これも店員さんが作ってくれるシステム。玉子を少しづつ、まんべんなくかけて完成。
九州ならではのつまみ、
まろやかなモツ鍋、
そしてしめのおじやを食べて
心もおなかもまさに満腹であった。
というわけでF君、いつか行きましょう!!!
ワタシが食べたいのは4年前に福岡は赤坂で食べた「やま中」のようなもつ鍋である。ちなみに4年前の「やま中」の模様はこちら↓
http://ishiken79.blogspot.jp/2008/09/blog-post_7055.html
こんときは当時福岡在中であった親友F氏に連れて行ってもらったのであった。実に美味かった。
あの味が4年経ったいまも忘れられないのである。
「東京に『やま中』の支店があるといいんだけどねえ~」なんて思いながら検索してみると、
支店ではないが、ありました!!!「やま中」で修行した方がやっている店が!!
世田谷にある「和楽」というお店。
それなりに人気店らしい。
というわけで予約して本日訪問。
場所は世田谷通り沿いである。
三軒茶屋から上町まで徒歩移動。
さらに世田谷通りを進むとありました、「和楽」。
酢もつ、辛しれんこん、馬刺し、明太子など。
そしてもつ鍋である。
基本の醤油味をオーダー。
店員さんが作ったのをもってきてくれる。
口にすると、まろやかで甘い味である。
4年前の「やま中」がよみがえった気がした。
これは美味い。
ニラの香りもほどよく、何杯でも食べられる。
しめは、おじやか、ちゃんぽんか、どちらにしようか迷ったが、4年前のやま中と同様におじやにした。これも店員さんが作ってくれるシステム。玉子を少しづつ、まんべんなくかけて完成。
九州ならではのつまみ、
まろやかなモツ鍋、
そしてしめのおじやを食べて
心もおなかもまさに満腹であった。
というわけでF君、いつか行きましょう!!!
2012年9月14日金曜日
新橋で4軒
この日はかつて茨城で3年間ともに働いたY先輩(現在広島在中)が上京されるというので、新橋でのむことに。
18時半過ぎに新橋駅に到着。
エスエル前ですでに一杯のみおえたY先輩と合流。
ワタシの案内でまずは「やきとん玉や」へ。
19時前なのでさすがに店内は空いていた。
ポテサラ、ガツ刺し、煮込み、
串焼きはカシラ、ハツ、コブクロを塩で。
生ビールを飲んで近況を報告しつつ、昔話にも盛り上がる。
しめに頼んだのはトリッパ。
トマトで煮てあり、ひよこ豆もはいっていてまさにイタリア料理だ。
これで750円は魅力的だ。
トリッパに感動して1時間弱で玉やを出た。
Yさんが「まぐろが食べたい」という。広島は東京とちがって居酒屋などで、まぐろがあまり出てこないという。白身魚が中心だからだろう。
それではということで、駅を超えて、ニュー新橋ビルの地下の飲食街へ。
入ったのは「菊三八」。入るのは約2年半ぶり。店内はほぼ満席であったが、テーブル席に相席ですわることができた。この店は築地から仕入れているまぐろがメニューにあるのが特徴だ。Yさんのご要望に応えてまぐろをオーダー。そのほか手羽餃子などをつまみながら瓶ビールを飲んで終了。
再びエスエル前へ移動。ここで8月30日に久々に再会したかつての後輩A氏が合流。3人で向かったのは「ビアライゼ98」である。
ここで美味しい生ビールにメンチカツなどをつまんだ。
メンチカツはソースが美味かったなあ。ワインが効いてる感じだった。
かつて北関東で働いた3人でいろいろと話が盛り上がった。
このあと人気の「ハイボール酒場」へ。
運よくカウンターが2人分が空いていたのでYさんと席に着いた。
諸事情によりもともと早めに帰らなければならない使命をおびていたA氏はここで戦線離脱。
ボウモアハイボールをのみ、オイルサーディンをつまみながらどっしりと腰をすえて12時頃まで飲んだ。
というわけで、大変楽しい新橋の夜であった。
Yさん、ありがとうございました!!!
18時半過ぎに新橋駅に到着。
エスエル前ですでに一杯のみおえたY先輩と合流。
ワタシの案内でまずは「やきとん玉や」へ。
19時前なのでさすがに店内は空いていた。
ポテサラ、ガツ刺し、煮込み、
串焼きはカシラ、ハツ、コブクロを塩で。
生ビールを飲んで近況を報告しつつ、昔話にも盛り上がる。
しめに頼んだのはトリッパ。
トマトで煮てあり、ひよこ豆もはいっていてまさにイタリア料理だ。
これで750円は魅力的だ。
トリッパに感動して1時間弱で玉やを出た。
Yさんが「まぐろが食べたい」という。広島は東京とちがって居酒屋などで、まぐろがあまり出てこないという。白身魚が中心だからだろう。
それではということで、駅を超えて、ニュー新橋ビルの地下の飲食街へ。
入ったのは「菊三八」。入るのは約2年半ぶり。店内はほぼ満席であったが、テーブル席に相席ですわることができた。この店は築地から仕入れているまぐろがメニューにあるのが特徴だ。Yさんのご要望に応えてまぐろをオーダー。そのほか手羽餃子などをつまみながら瓶ビールを飲んで終了。
再びエスエル前へ移動。ここで8月30日に久々に再会したかつての後輩A氏が合流。3人で向かったのは「ビアライゼ98」である。
ここで美味しい生ビールにメンチカツなどをつまんだ。
メンチカツはソースが美味かったなあ。ワインが効いてる感じだった。
かつて北関東で働いた3人でいろいろと話が盛り上がった。
このあと人気の「ハイボール酒場」へ。
運よくカウンターが2人分が空いていたのでYさんと席に着いた。
諸事情によりもともと早めに帰らなければならない使命をおびていたA氏はここで戦線離脱。
ボウモアハイボールをのみ、オイルサーディンをつまみながらどっしりと腰をすえて12時頃まで飲んだ。
というわけで、大変楽しい新橋の夜であった。
Yさん、ありがとうございました!!!
2012年9月13日木曜日
目白「ビストロ アミ」
私用で会社を休んで目白へ。
昼は裏通りにある「ビストロ アミ」というアジア料理屋さんへ。
サンラータンメンをオーダー。
いっておくがラーメンではない。
辛く、酸っぱく、そしてトロみがあってあっつあつのスープに
もちもちっとした麺がよく絡んで、うめえ。
夢中で完食。
ラーメンではありませんよ。
お酒の品揃えも充実しているようで
いつか機会があれば夜もいってみたい。
昼は裏通りにある「ビストロ アミ」というアジア料理屋さんへ。
サンラータンメンをオーダー。
いっておくがラーメンではない。
辛く、酸っぱく、そしてトロみがあってあっつあつのスープに
もちもちっとした麺がよく絡んで、うめえ。
夢中で完食。
ラーメンではありませんよ。
お酒の品揃えも充実しているようで
いつか機会があれば夜もいってみたい。
2012年9月12日水曜日
大井町の夜
大井町にて会社の先輩でありCKBファンでもあるYさんと、後輩Aさんと3人で楽しい楽しい呑み会。
1軒目は「八幸」のすずらん通り店。本店を予約しようとしたらすでに満席のため昨年オープンしたすずらん通り店にした。
メニューは本店とほぼ同じである。
さんまの刺身やはまちのなめろうなどいろいろ食べたがどれも美味い。
Yさんも「この店いい!!!」と大喜び。
話は先日のSUNSETLIVEでのCKBのライブの模様や、Yさんの上海旅行話など、どれもディープな内容で盛り上がった。
しめには名物のおでんを食べて、21時半頃に撤収。
2軒目はお決まりの「野焼」へ。
ここでもまたさんまの刺身をオーダー。こちらのさんまはとても新鮮で驚いた。
例によって男前ジョッキ(980円)をオーダー。
この店に来たら、もはや恒例行事である。
23時半頃終了。
とても楽しい夜だった。
1軒目は「八幸」のすずらん通り店。本店を予約しようとしたらすでに満席のため昨年オープンしたすずらん通り店にした。
メニューは本店とほぼ同じである。
さんまの刺身やはまちのなめろうなどいろいろ食べたがどれも美味い。
Yさんも「この店いい!!!」と大喜び。
話は先日のSUNSETLIVEでのCKBのライブの模様や、Yさんの上海旅行話など、どれもディープな内容で盛り上がった。
しめには名物のおでんを食べて、21時半頃に撤収。
2軒目はお決まりの「野焼」へ。
ここでもまたさんまの刺身をオーダー。こちらのさんまはとても新鮮で驚いた。
例によって男前ジョッキ(980円)をオーダー。
この店に来たら、もはや恒例行事である。
23時半頃終了。
とても楽しい夜だった。
2012年9月8日土曜日
門前仲町「大坂屋」
約1年半ぶりに門仲で後輩と呑むことにした。
入ったのは名店「大坂屋」。
店内はほぼ満席。
後輩A氏と席につく。
瓶ビールを飲んで
もつ煮込み(串にささったもの)をつまむ。
ここに来たらそれしかやることがないので楽といえば楽だ。
店内は撮影禁止になったようだ。
ブログなどに露出が増えて
人気が出るのを故意に避けていると思われる。
約1時間の滞在。
このあと辰巳新道の「たんぽぽ」というお店で店主のおばちゃんとトークしながら2時間弱飲んで、
そのあと新橋に移動。
同期が脱サラして始めたお店へ行き、
ダラダラとお酒をご馳走になった。
オープンは9月10日とのこと。
お茶漬けのお店である。
このブログでも紹介していこうと思う。
結局23時半まで長居してしまい、
またもや日が変わっての帰宅となった。
入ったのは名店「大坂屋」。
店内はほぼ満席。
後輩A氏と席につく。
瓶ビールを飲んで
もつ煮込み(串にささったもの)をつまむ。
ここに来たらそれしかやることがないので楽といえば楽だ。
店内は撮影禁止になったようだ。
ブログなどに露出が増えて
人気が出るのを故意に避けていると思われる。
約1時間の滞在。
このあと辰巳新道の「たんぽぽ」というお店で店主のおばちゃんとトークしながら2時間弱飲んで、
そのあと新橋に移動。
同期が脱サラして始めたお店へ行き、
ダラダラとお酒をご馳走になった。
オープンは9月10日とのこと。
お茶漬けのお店である。
このブログでも紹介していこうと思う。
結局23時半まで長居してしまい、
またもや日が変わっての帰宅となった。
登録:
投稿 (Atom)