2008年5月4日日曜日

熱海到着。

熱海に来るのは10年ぶりかも。
意外に駅前は人が多くにぎわっている。

海。


曽我部BAND「海とオートバ」イが頭の中で流れるね。

旅行。

男5人で熱海へ旅行。
14時30分東京発の「踊り子」に乗りながらビールのんでいい感じだ。

2008年5月3日土曜日

「AVP2 エイリアンズvsプレデター」観賞。


グレッグ・ストラウス / コリン・ストラウス監督作品
2007年アメリカ映画

おいおい、なんだよこれ!
暗くて何もみえません!!


エイリアンファンとしてはこの「AVP」シリーズに、クオリティとかストーリー展開とかドラマ性とかはもう期待してない。
エイリアンがおしげもなくわんさかでてきて、プレデターと派手にケンカしてくれればそれで満足なのだ。
前作「エイリアンvsプレデター」はそこんとこをしっかりとおさえてくれていたので、エイリアンファンにとっては観る価値のあるB級映画になっていた。「本シリーズとは関係ないね」と割りきれば十分楽しめる作品だった。

しかしなんだこの続編は。
とにかく映像が暗い。
意図的に影を強烈に濃くしているせいで昼間の場面でも見づらい。
いや見づらいとかいうレベルではなく「何が映っているのか全くわからん」というひどい状態だ。
そんな状態なのに、物語は中盤から停電で街に明かりがつかないという設定に。これでもう画面は正に「真っ暗」。せっかくエイリアンが出てきても全く見えない。音しかしない。人間もわんさかやられるけど、どう殺されているかも暗くてわからん。
なにがどう動いて、どうなっているのかマジで全くわからなかった。

メイキングを観たら監督が
「エイリアンを意図的に全部見せないようにしたんだ」
と笑顔で語っていた・・。
エイリアンが見えないどころか、基本的に暗すぎて何が起こっているのかも全くわからなかったぞ!!

ラストの「プレデリアン」とプレデターの戦いも暗くてどっちがどっちだか全く分からなかった。これホント。
何度観ながら「暗くて見えないって!」と声を出して怒ったことか。

こんな暗さで試写会でよくダメだしが出なかったものだ。

というわけであまりの暗さに赤外線スコープがほしくなる作品だった。
以上!
(生涯629本目の作品)

2008年5月2日金曜日

「雨後の月」に酔う。

先月同期の結婚式2次会の景品大会で入手した広島の銘酒「雨後の月」を少し呑んだ。
香りよく、そして強い。
まさにシャープかつディープ。
レッド・ツェッペリンみたいに強烈な酒だ。指の先まで酔った。
残りは連休中に仲間とやっつけようと思う。
オレ一人じゃ無理だ・・。

キラキラしていよう♪


e+先行で曽我部BANDの東京公演チケットゲット!
7月6日なんでまだまだ先だけど嬉しすぎる!
とりあえずそれまでキラキラしていよう♪
以上!

2008年5月1日木曜日

今夜のおやすみBGM

ストーンズのライブ盤。
これ聴いて寝る。
ヘロヘロ具合が最高。まさにルーズなロックンロールだ。
しかしストーンズってよくここまで人気があったよな。
正直万人受けするような音楽ではない気がするのだが。