2009年6月18日木曜日

赤いギター。


会社帰りに川崎により、修理に出していたフェンダームスタングをとってきた。

ペグがなおったんでこれで正しい音が出るようになった。

スタジオでデッカイ音で弾いてみたい。

以上!!!

2009年6月17日水曜日

「二〇三九年の真実-ケネディを殺った男たち-」落合信彦


どこまで本当かはわからないが、面白すぎた。

ケネディ大統領暗殺の犯人はニクソン、CIA、FBI、マフィアらが連携して起こしたという内容。
次から次へと登場する人物達が読み進むうちにどんどん裏でつながっていく。
恐るべしアメリカである。
暗殺時にオズワルド以外の犯人を目撃したという一般市民が、
何人も原因不明の車事故を起こして死亡しているのも恐ろしい。

やっぱCIAっておっかないわ。
特にアレン・ダレスって男はすごい。
このほかにもCIA関連の本を今年は積極的に読んでみようと思う。

以上!!!

2009年6月16日火曜日

浜松町「とり鉄」


5月に続いて会社のメンバーで「かえれまテン」を開催。
今夜のお店は浜松町駅ビルにある「とり鉄」である。

前回同様に2チームに分かれて、その店の売り上げ点数上位10品を当てあうというもの。
当たった場合、1位=1点、2位=2点・・・10位=10点というポイントが与えられる。
1位、2位をあてるより9位、10位といった微妙なラインをいかに当てるかが勝敗のカギをにぎる。
合計ポイントの高いチームが低いチームにおごってもらう(酒代は別)。
といういたって簡単なルールで今回もゲーム開始!!!










結果今回はワタシのいるチームが圧勝。
酒代以外はタダになった。

が、このゲームはみんなでオーダーを考える時間が長くて、その間食べ物が何もない状態が続くために、
酒だけがすすんでしまい、
結果生ビールを5杯も呑んでいた。
酒代だけとはいえ3000円近く払ったんで、あんまし得した気がしなかったのであった。

以上!!!

2009年6月15日月曜日

新橋「源さん」


5月から始まったプロジェクトのメンバーで初の飲み会。
新橋の「源さん」にて行なった。
美味い沖縄料理が食べたかったらここに来るべき!!!
















ビールはもちろん「オリオンビール」である。


















ごーやちゃんぷるもほんと美味い。


















らふてー(豚の角煮)
美味い。


















海ぶどうも堪能。



















熱く語り合うプロジェクトメンバーのみなさん。

泡盛を飲んでほろよいで終了。
豪雨の中帰った。


以上!!!

2009年6月14日日曜日

「ワールド・オブ・ライズ」観賞。


2008年アメリカ映画
リドリー・スコット監督

これは面白かった。
早すぎず、遅すぎず、絶妙なテンポと映像美でイスラム原理主義テロリストとそれに立ち向かうCIA工作員との戦いがヨルダン諜報局を交えてスタイリッシュに描かれる。
ディカプリオ作品にはずれなし。
彼のバランスのよさは素晴らしい。
ラッセル・クロウは余裕の演技で家族持ちのCIA局員を演じていおり、現場で必死の業務を遂行するディカプリオとは対象的に現場を知らず命令だけをするイヤな上司を実に巧みに演じていた。
このコンビは見事であった。

欠点をいえばあれだけの秘密任務を帯びた主人公が現地女性に恋をしてそれが原因で、あっさりと罠にはまってしまう点かな。
いくらなんでもあんなことねーだろ。油断しすぎ。
ディカプリオ=ロマンスがないとダメっていう作り手のおろかな考えなんだろう。
ぶっちゃけあんなもの全然期待してないぞ。

あと、この作品を観て思ったのはCIAという組織の底知れぬ恐ろしさである。
CIAの恐ろしさを最初に感じたのは「シリアナ」という映画を観た時だ。
アメリカ国家に都合の悪い人物は誰であろうと全て空中から監視して、高性能ミサイルで抹消してしまうという恐ろしさに驚愕したのを覚えている。
この「ワールド・オブ・ライズ」でもCIAは同じ戦法をとっている。
「グッドシェパード」もCIAの闇を描いていた。
そして偶然だが今読んでいるケネディ大統領暗殺に関する本にもCIAが暗殺に関与していたとして登場している。
恐るべしCIA。
しばらくCIAの研究をしてみようと思う。
以上!!!
(生涯671本目の作品)

「ターミネーター2」観賞。


1991年アメリカ映画
ジェームス・キャメロン監督

中学時代に狂ったように観まくった作品。

大学以降は観ていなかった。
DVDを購入して日曜の午後に観賞。

全場面知ってたけどやっぱ面白い。
全場面から漂う緊張感と情熱が素晴らしい。
中盤はけっこうダレるのが欠点かな。
そうはいってもこの作品こそがストーリーと人間ドラマとSFXとアクションシーンの全てが最高のバランスで備わっている娯楽作品であり、ある意味現代映画でこの作品のバランスのよさを超えている作品はないのではとさえ思ってしまう。この作品以降、90年代後半に入ると、アクションシーンとSFXだけが突出してストーリーとドラマが全くもって軽視された作品が量産されるようになる。
そういう意味でもターニングポイント的な作品だと断言したい。
やっぱジェームス・キャメロンは最高だ。
以上!!!
(生涯670本目の作品)

2009年6月13日土曜日

2次会打ち上げ。


5月にめでたく結婚された大学同期Y君夫妻の新居にて、
結婚式2次会の幹事があつまり打ち上げ。

左が新郎Y君、右が2次会で見事な司会を務めたH君。















一番左が新婦N子さん。


















新郎新婦がスペイン旅行から帰ってきたとのことで、スペイン料理をいただきました。
とても美味しかったです。

私、ワインを持参したのですが、
ビールをたらふくのんだあとにワインをのんだら22時頃泥酔。
具合が悪くなり、途中退場しました。
まさしく自爆です。



このあと山手線を1週してから帰宅したのでした。

Y君、N子さん、すいませんでした。
今後もよろしくお願いいたします。